Seeking a kinder world for all animals through graphic novels. No blame, just thinking together!

ー全ての生き物が幸せに生きられる世界を叶えるー

批判や争いではなく、
尊重と歩み寄りで世界を変える

世界に届け、心に響け
キッカケ作りのGraphic Novelを発信

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ADHD

ADHDの休日・ショッピングモールへの冒険

今回はとある休日、某大型ショッピングモールに出かけた際の体験談を紹介したいと思う。私の特性が全てのADHDに通じるわけではなく、個人差があることはご了承の上お読みいただければと思います。また当事者以外の方でも少してでもADHDの特性への理解...
ADHDの歩き方

自分の信念を貫くことの重要性

今回は私マルセイが現在に至るまで、貫き続けた信念と社会の変容を感じそれらを経て得た気づきをシェアしたいと思う。始まり私は養豚場で勤務している。とある先輩と未来について話し合っていたときだ、彼は私に聞いた。「どうして、いつからそういった動物に...
ADHDの歩き方

コンフォートゾーンの外側へ飛び込む価値について①

今回は私マルセイの経歴に触れつつ、あえてコンフォートゾーンの外側に飛び込んだ現在そしてここまでで経験してきた苦しさや得られたものについて執筆していきたい。その上で、コンフォートゾーンの外側に飛び込むことの価値について独自の視点で評価していき...
ADHDの独り言

獣魂祭✖️ベジタリアンADHD その②

前回はうちの農場での獣魂祭について執筆した。そしてその後にBBQが恒例行事となっている。うちの農場で生産された豚肉を使用して焼肉をはじめ諸々焼いていく。だが、私はその場から「逃走すること」を選んだ。厳密には逃走ではなく、自分の価値観に従って...
ADHDの独り言

獣魂祭✖️ベジタリアンADHD その①

私はとあるメガファームにて養豚に従事している。入社してから半年が経過した。そして今日は獣魂祭というものが農場内で開催された。今回はこのテーマについて記述したい。獣魂祭とは?JAとまこまい広域によれば獣魂祭とは、人のために犠牲になって死んでい...
ADHDの歩き方

悔しさは本気で向き合っている証拠

この記事を読んでいるあなたは何かに対して悔しさを感じているのですね。そのお気持ち、とてもよくわかります。心が痛いような、悲しいような、イライラするようななんとも言えないもどかしさを感じていますよね。そんな一見ネガティブに感じられる「悔しい」...
ADHD

大嫌いを認めたADHDの独り言

お金がないことを認めた私が今一番怖いことを教えてあげる。それはお金がないこと。何が留学だ、何が漫画家だ。生活費すらまともに払えない人間が、何言ってんのって。もう全部嫌なんだよ。目の前が真っ暗だ。今、自分の口座にいくらあるのかも分からないし、...
日常

人が離れていく会社の特徴3選

転職が当たり前の時代になった現代社会。キャリアアップのため、やりたいことを始めるためポジティブな退職理由だけではなくネガティブな動機から会社を辞めてしまう人も少なくありません。社員のやる気を落とす雰囲気、上司や同僚との人間関係など悩みは人の...
ADHD

自分の価値が認められる場所で生きるすすめ

この世には様々な人がいます。誰1人として同じ人など存在せず一人一人が異なる感性、価値観、視点を持ち異なる生い立ちを持って持って生まれた個性とともに生きていく。その中で他者との衝突、今いる場所への息苦しさ、自分の人生への漠然とした不安や脱力感...
日常

タイミー体験談:スーパーのお惣菜編

巷で話題のスキマバイトタイミーを利用したことのある方、あるいは職場でタイミーさんをお迎えしたことのある方も少なくないのではないのでしょうか。様々なバイトが掲載されていますがスーパーの各部門は人気どころ。特にお惣菜コーナーでの募集はよく目にし...
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